麻雀ノート

Mリーグ観戦で出てくる団体・タイトル用語53語の一覧

各ページの確認日(2026年10月4日から14日)の記載から、団体の公式ページに書かれている範囲だけを、五十音順に並べました。

結論

  1. 53語を、五十音順に引けます。鳳凰位・最高位・A1リーグ・雀王戦など、実績欄や解説に出てくる団体とタイトルの用語です。
  2. 説明の元は、このサイトの各ページです。語ごとに、詳しく読めるページへのリンクを付けています。
  3. 点数計算の用語(持ち点・返し点・ウマ・場ゾロ・頭ハネ・切り上げ満貫など)は、団体別ルールの違いの用語の補足にまとめています。ここでは、リンクにとどめます。

対局中の罰則の語(チョンボ・アガリ放棄・イエローカード・レッドカード)は、Mリーグ公式戦の罰則に、公式の記載のまま整理しています。

団体ごとの主催タイトルは団体のタイトルと実績、団体の入会方法とリーグ戦の違いはプロ団体4つの入会方法とリーグ戦の違いにあります。

よくある質問

載っていない用語は、なぜですか。

このサイトの各ページに載せた、団体の公式ページの記載にある語だけを説明しているためです。公式ページで確かめていない語は載せていません。

「鳳凰位」のように、タイトルの一覧に名前がないものは、どう読みますか。

公式の主催タイトル一覧では「鳳凰戦」と書かれています。このサイトの実績欄の対応表は、名前が一字一句同じものだけを対応させているため、「鳳凰位」は対応表に入れていません。

用語の説明は団体の公式ページの記載をもとにしています。賭け麻雀を勧めることはしません。